鏡もちの飾り方。

各家庭や地方によってちがいますが、一般家庭向きの供え方は三方(台)に半紙を敷きその上にゆずり葉うらじろ、その上に大小の鏡餅を2つ重ねにして置きます。
昆布や干し柿、だいだい、伊勢海老などを添えたりします。

本来は床の間に置くものですが、玄関や居間などに置いてもかまいません。三方がなければ小さなお盆にのせるのも良いものです。

しめ飾り鏡餅などの正月飾りも簡素化されてますが、えんぎを担いでやってみたら良い1年がやってくるかもね?
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